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当社の前身は、日清製粉株式会社各社工場より発生する
小麦の空俵を有効利用ことを目的に昭和11年岡山に設立
した日清製紙株式会社である。

しかし、時代の変遷に伴い原料である稲ワラの集荷が困難になり、
古紙(段ボール、雑誌など)に原料を転換して種々の板紙を
製造しております。 一方、自社排水処理装置を整備して
公害防止に努め、環境保全に積極的に取り組んでおります。

<< 沿革 >>

昭和11年2月 日清製粉株式会社の関連会社として板紙工場を現在地に設立
昭和22年9月 社名を中央製紙株式会社に変更
昭和26年5月 社名を日清製紙株式会社に変更
昭和39年4月 2号機を増設
昭和59年5月 加工部門として(株)岡山セイワを設立
平成11年4月 (株)セイワを吸収合併
平成18年6月 製紙事業を新設分割してアテナ製紙株式会社を設立
平成18年6月 (株)アウルホールディングスに株式を譲渡し子会社となる

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